【お知らせ】被爆者の声をうけつぐ映画祭2018

映画は、ヒロシマ・ナガサキをどう伝えて来たのだろうか?――

12回目を迎えた「被爆者の声をうけつぐ映画祭」(主催:同実行委員会)が7月14日(土)・15日(日)の両日、東京・練馬区の武蔵大学で開催されます。

15日の最後には、『命の岐路に立つ』上映とシンポジウム「被爆者の声をうけつぐために」(コーディネータ:武蔵大学教授・永田浩三氏)が開かれ、パネラーの一人として、昭和女子大の被爆者運動史料を後世に伝えるプロジェクトで活動する学生さんも参加される予定です。

周囲のみなさんにも呼びかけて、ぜひ多数ご参加くださいますようご案内申し上げます。

詳しくは映画祭実行委員会のブログをご覧ください⇒https://hikakueiga.exblog.jp/

映画祭初日14日は、武蔵大学江古田キャンパス大講堂。
15日は 8号館8階8802です。

★チラシに15日の会場が7階とありますが、
スクリーンの大きい8階8802に変更になりました。

映画祭18 表紙

映画祭チラシの中面   被爆映画祭2018のプログラム

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