「原爆と憲法」吉田一人さん、長崎新聞に寄稿

当会の理事・吉田一人さん(13歳のとき長崎で被爆)が長崎新聞に寄稿した「原爆と憲法」が、8月9日付に掲載されました。

7月1日の集団的自衛権の行使を容認する閣議決定により、日本は新たな「戦前」に踏み込んだ。原爆被害者はもとより、過去の戦争による犠牲者に対しとりつづけてきた戦争犠牲の「受忍」政策は、これによりいよいよあらわになってくる、と被爆者として警鐘を鳴らし、二度とくり返さない道を示しています。

この投稿は長崎新聞のピースサイト 2014年原爆・関連企画欄で見ることができます。ぜひご覧ください。

http://www.nagasaki-np.co.jp/news/k-peace/2014/08/09112532.shtml

 

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