ニュース

【東京】5/25(土)第7回通常総会のご報告

今総会は、12月に「ノーモア・ヒバクシャ継承センター」の設立をめざして募金活動を初めて呼びかけ、(被爆の記憶)を継承する会の活動が具体的な形で見えることが求められました。2019年度事業計画に関連して報告・発言された、①

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【東京】5/25(土)第7回通常総会のご報告

今総会は、12月に「ノーモア・ヒバクシャ継承センター」の設立をめざして募金活動を初めて呼びかけ、(被爆の記憶)を継承する会の活動が具体的な形で見えることが求められました。2019年度事業計画に関連して報告・発言された、①

継承センター設立募金のご報告/ご協力のお願い

昨年、12月にスタートした「継承センター設立募金」は7月25日現在でのべ360名の方から5,691,500円のご寄付を賜り厚くお礼申し上げます。ご寄付の一部は、継承センター設立のための資料の収集・整理・保存、電子図書館で

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継承センター設立募金のご報告/ご協力のお願い

昨年、12月にスタートした「継承センター設立募金」は7月25日現在でのべ360名の方から5,691,500円のご寄付を賜り厚くお礼申し上げます。ご寄付の一部は、継承センター設立のための資料の収集・整理・保存、電子図書館で

【埼玉】8/24(土)夏休み親子企画『親子で学ぶ げんばくってな~に?』のご案内 

被爆者のお話を聞いてみませんか?小学校低学年のお子さんでも平和や原爆について学べるイベントです。直に被爆の体験を聞いて、親子で感じたこと話し合ってみませんか。 《企画概要》 日時:2019年8月24日(土)13時~14時

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【埼玉】8/24(土)夏休み親子企画『親子で学ぶ げんばくってな~に?』のご案内 

被爆者のお話を聞いてみませんか?小学校低学年のお子さんでも平和や原爆について学べるイベントです。直に被爆の体験を聞いて、親子で感じたこと話し合ってみませんか。 《企画概要》 日時:2019年8月24日(土)13時~14時

【京都】9/15(日)未来につなぐ被爆の記憶プロジェクト体験会『被爆者とともに語り継ぐ(京都)』のご案内

戦後74年が過ぎ、被爆者の平均年齢は83歳を超えました。「継承する会」では、被爆の実相を記録・保管するとともに、後世に伝えるために広く発信することが喫緊の課題と考え、デジタルアーカイブを活用した継承・発信の取り組み「未来

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【京都】9/15(日)未来につなぐ被爆の記憶プロジェクト体験会『被爆者とともに語り継ぐ(京都)』のご案内

戦後74年が過ぎ、被爆者の平均年齢は83歳を超えました。「継承する会」では、被爆の実相を記録・保管するとともに、後世に伝えるために広く発信することが喫緊の課題と考え、デジタルアーカイブを活用した継承・発信の取り組み「未来

【つなぐPJ】(埼玉)3/31 春休み親子企画「げんばくってな~に?」~原爆の記憶、親子で学ぶ 「心の被爆者になる」~

3月31日、春休み親子企画「げんばくってな~に?」が開催された。小学校低学年の児童にも原爆のことを知ってもらうことをテーマに、クイズや被爆者から話を聞くコーナーが設けられた企画となり、親子二組が参加した。  

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【つなぐPJ】(埼玉)3/31 春休み親子企画「げんばくってな~に?」~原爆の記憶、親子で学ぶ 「心の被爆者になる」~

3月31日、春休み親子企画「げんばくってな~に?」が開催された。小学校低学年の児童にも原爆のことを知ってもらうことをテーマに、クイズや被爆者から話を聞くコーナーが設けられた企画となり、親子二組が参加した。  

【埼玉】6/29(土)ヒロシマ・ナガサキを語り受け継ぐミニ企画⑩「朗読でつなぐ被爆の記憶」のご案内

  平成30年7月からスタートした、習志野市の「被爆体験朗読者養成講座」が、今年3月に修了しました。 一昨年まで習志野市内の小中学校等で被爆体験の講話をされていたお二人の被爆者が昨年亡くなられ、四名の朗読者は被爆者の思い

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【埼玉】6/29(土)ヒロシマ・ナガサキを語り受け継ぐミニ企画⑩「朗読でつなぐ被爆の記憶」のご案内

  平成30年7月からスタートした、習志野市の「被爆体験朗読者養成講座」が、今年3月に修了しました。 一昨年まで習志野市内の小中学校等で被爆体験の講話をされていたお二人の被爆者が昨年亡くなられ、四名の朗読者は被爆者の思い

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【東京】5/19(日)「未来につなぐ被爆の記憶体験会 被爆者とともに語り継ぐ」を開催しました

「継承する会」では、被爆の実相を記録・保管するとともに、後世に伝えるためにデジタルアーカイブを活用した継承・発信の取り組み「未来につなぐ被爆の記憶プロジェクト」をすすめています。 2019年度は、全国各地で体験会を開催し

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【東京】5/19(日)「未来につなぐ被爆の記憶体験会 被爆者とともに語り継ぐ」を開催しました

「継承する会」では、被爆の実相を記録・保管するとともに、後世に伝えるためにデジタルアーカイブを活用した継承・発信の取り組み「未来につなぐ被爆の記憶プロジェクト」をすすめています。 2019年度は、全国各地で体験会を開催し

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【関連行事のお知らせ】(2)武蔵大・永田浩三さん 講演「ヒロシマを伝える意味」のお知らせ

武蔵大学の学生の映像作品「声が世界を動かした」を指導された永田浩三さん(社会学部教授)が、「ヒロシマを伝える意味~被爆体験は世界のなにを変えるのか~」と題して講演されます。 2017年12月にはじまった東京藝術大学 音楽

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【関連行事のお知らせ】(2)武蔵大・永田浩三さん 講演「ヒロシマを伝える意味」のお知らせ

武蔵大学の学生の映像作品「声が世界を動かした」を指導された永田浩三さん(社会学部教授)が、「ヒロシマを伝える意味~被爆体験は世界のなにを変えるのか~」と題して講演されます。 2017年12月にはじまった東京藝術大学 音楽