ニュース

【お知らせ】被爆者の声をうけつぐ映画祭2018

映画は、ヒロシマ・ナガサキをどう伝えて来たのだろうか?―― 12回目を迎えた「被爆者の声をうけつぐ映画祭」(主催:同実行委員会)が7月14日(土)・15日(日)の両日、東京・練馬区の武蔵大学で開催されます。 15日の最後

更新日: / コメントはありません

【お知らせ】被爆者の声をうけつぐ映画祭2018

映画は、ヒロシマ・ナガサキをどう伝えて来たのだろうか?―― 12回目を迎えた「被爆者の声をうけつぐ映画祭」(主催:同実行委員会)が7月14日(土)・15日(日)の両日、東京・練馬区の武蔵大学で開催されます。 15日の最後

/ コメントはありません

ノーモア・ヒバクシャ記憶遺産を継承する会は認定NPO法人になりました

平成30年(2018年)4月11日、東京都より、この会は「認定特定非営利活動法人(認定NPO法人)」として認定を受け、その有効期間は、平成30年(2018年)4月11日から平成35年(2023年)4月10日まで、となりま

更新日: / コメントはありません

ノーモア・ヒバクシャ記憶遺産を継承する会は認定NPO法人になりました

平成30年(2018年)4月11日、東京都より、この会は「認定特定非営利活動法人(認定NPO法人)」として認定を受け、その有効期間は、平成30年(2018年)4月11日から平成35年(2023年)4月10日まで、となりま

/ コメントはありません

【紹介】憲法第9条への自衛隊明記を撤回せよ――日本被団協が「声明」

憲法施行71年目の5月3日、日本原水爆被害者団体協議会(日本被団協)は、憲法9条の要である「戦争放棄」「戦力不保持」「交戦権の否認」をなきものにする憲法9条への自衛隊の明記を撤回するよう安倍首相に求める次の「声明」を発表

更新日: / コメントはありません

【紹介】憲法第9条への自衛隊明記を撤回せよ――日本被団協が「声明」

憲法施行71年目の5月3日、日本原水爆被害者団体協議会(日本被団協)は、憲法9条の要である「戦争放棄」「戦力不保持」「交戦権の否認」をなきものにする憲法9条への自衛隊の明記を撤回するよう安倍首相に求める次の「声明」を発表

/ コメントはありません

≪被爆者運動に学び合う学習懇談会≫=シリーズ10=のご報告

被爆者運動に学び合う学習懇談会=シリーズ10=  「被団協文書」調査報告~『被団協連絡』を読む/『被団協速報』の誕生~ 10回目となる被爆者運動に学び合う学習懇談会は4月14日(土)、愛宕事務所での 被団協運動史料の整理

更新日: / コメントはありません

≪被爆者運動に学び合う学習懇談会≫=シリーズ10=のご報告

被爆者運動に学び合う学習懇談会=シリーズ10=  「被団協文書」調査報告~『被団協連絡』を読む/『被団協速報』の誕生~ 10回目となる被爆者運動に学び合う学習懇談会は4月14日(土)、愛宕事務所での 被団協運動史料の整理

/ コメントはありません

特定非営利活動法人 ノーモア・ヒバクシャ記憶遺産を継承する会 第6回通常総会のご案内

風薫る季節を迎えましたが、会員の皆さまにはいかがお過ごしでしょうか。 さて、平素より当会の運営にご参加、ご協力をいただきありがとうございます。 この会は、4月11日より「認定NPO法人」として新たな出発を迎えました。寄付

更新日: / コメントはありません

特定非営利活動法人 ノーモア・ヒバクシャ記憶遺産を継承する会 第6回通常総会のご案内

風薫る季節を迎えましたが、会員の皆さまにはいかがお過ごしでしょうか。 さて、平素より当会の運営にご参加、ご協力をいただきありがとうございます。 この会は、4月11日より「認定NPO法人」として新たな出発を迎えました。寄付

/ コメントはありません

【つなぐPJ】(東京)2018/5 家族写真が伝える“平和”  ーカメラマン・堂畝紘子さんに聞くー

5月3日、写真展「生きて、繋いで ―被爆三世の家族写真―」を開催中のカメラマン・堂畝紘子さんを訪ねた。 2015年より、被爆三世とその家族を撮影し始めた堂畝さん。活動を始めたきっかけや、同世代への想いを伺った。 活動を始

更新日: / コメントはありません

【つなぐPJ】(東京)2018/5 家族写真が伝える“平和”  ーカメラマン・堂畝紘子さんに聞くー

5月3日、写真展「生きて、繋いで ―被爆三世の家族写真―」を開催中のカメラマン・堂畝紘子さんを訪ねた。 2015年より、被爆三世とその家族を撮影し始めた堂畝さん。活動を始めたきっかけや、同世代への想いを伺った。 活動を始

/ コメントはありません

【東京】5/3(木・祝)~5/30(水)『生きて繋いでー被爆三世の家族写真ー』のご紹介

―孫だから、聞けることもある― 原爆投下から73年 ヒロシマ・ナガサキでは被爆者高齢化と、それに伴い被爆体験をどう継承していくかが課題とされています。   被爆者の祖父母から実体験を直接聞くことができる最後の世

更新日: / コメントはありません

【東京】5/3(木・祝)~5/30(水)『生きて繋いでー被爆三世の家族写真ー』のご紹介

―孫だから、聞けることもある― 原爆投下から73年 ヒロシマ・ナガサキでは被爆者高齢化と、それに伴い被爆体験をどう継承していくかが課題とされています。   被爆者の祖父母から実体験を直接聞くことができる最後の世

/ コメントはありません

【都内】5/20(日)「被爆者のお話と茶話会」のご案内

被爆者の平均年齢は80歳を超えました。一方通行の講演にならないように、お話をお聞きしたあと交茶話会という形で交流します。そのため定員も少なめに設定しています。どなたでも参加いただけます。お気軽にご参加ください。 <3/2

更新日: / コメントはありません

【都内】5/20(日)「被爆者のお話と茶話会」のご案内

被爆者の平均年齢は80歳を超えました。一方通行の講演にならないように、お話をお聞きしたあと交茶話会という形で交流します。そのため定員も少なめに設定しています。どなたでも参加いただけます。お気軽にご参加ください。 <3/2

/ コメントはありません

【米国】アメリカのデイトン国際平和博物館における「原爆と人間」の展示

アメリカのオハイオ州にデイトン国際平和ミュージアムがあります。「平和のための博物館国際ネットワーク」の理事である安斎育郎教授と山根和代は、被爆者の写真パネルをデイトン国際平和ミュージアムへ送りました。以下はその展示に関す

更新日: / コメントはありません

【米国】アメリカのデイトン国際平和博物館における「原爆と人間」の展示

アメリカのオハイオ州にデイトン国際平和ミュージアムがあります。「平和のための博物館国際ネットワーク」の理事である安斎育郎教授と山根和代は、被爆者の写真パネルをデイトン国際平和ミュージアムへ送りました。以下はその展示に関す

/ コメントはありません

【奈良】「ぴーすかふぇ」で2年間の県内原爆被害者の歩みの掘り起こしを報告

奈良県生協連などでつくる「ピースアクションをすすめる会」が3月21日、奈良市内で「ぴーすかふぇ」を開きました。 「ノーモア・ヒバクシャを奈良から」をテーマに活動している入谷方直さんが「奈良県内の原爆被害者の取り組みと歩み

更新日: / コメントはありません

【奈良】「ぴーすかふぇ」で2年間の県内原爆被害者の歩みの掘り起こしを報告

奈良県生協連などでつくる「ピースアクションをすすめる会」が3月21日、奈良市内で「ぴーすかふぇ」を開きました。 「ノーモア・ヒバクシャを奈良から」をテーマに活動している入谷方直さんが「奈良県内の原爆被害者の取り組みと歩み